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石堂淑朗 (いしどう としろう)

帰ってきたウルトラマン等を担当した脚本家。評論家としても活動。

東京大学文学部独文学科卒業。1960年に「太陽の墓場」の脚本を担当。大島渚と「日本の夜と霧」(事情により上映中止)を共同著作。松竹を退社後、創造社に参加。

主な著書

老いてますます無残 2005年9月 亜紀書房
「おやじ」の正論 平成我鬼草子(へいせいがきぞうし) 2006年7月 PHP研究所
へソまがり人生のすすめ―まわりに流されないで生きてみよう 1992年4月 日本実業出版社
天才の横顔 1997年1月 ベネッセコーポレーション


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